会員

- 社名(商号)
- 株式会社エンブルー
- 本社所在地
- 東京都千代田区神田須田町1-24-5
THE CROSS 神田 5F - 事業エリア
- 全国
- 定格容量
- 23MW(全国161事業)
- 公式HP
- 情報提供日
- 2025年8月
目次
取組み事例:低圧発電所の銅製ケーブル盗難対策 ソラシールド
取組み概要
これまで自社のケーブル盗難被害は保険で対応してきましたが、近年では 「盗難補償が付けられない」「高額な免責金額の設定」「休業補償期間の短縮」 といった課題が顕在化し、
保険に頼らない自衛対策の必要性を強く感じるようになりました。 「自らの発電所を守る」という現場の強い想いから、
自社開発に踏み切ったのが【ソラシールド】です。
保険に頼らない自衛対策の必要性を強く感じるようになりました。 「自らの発電所を守る」という現場の強い想いから、
自社開発に踏み切ったのが【ソラシールド】です。

サービスの特徴
コスト 一律の価格体系で導入できます。
適合性 発電所のタイプを問わず導入できます。
エリア エリアを問わず全国すべての発電所に導入できます。
直販(会員様限定価格)
通常24.2万円(税込)のところ、
FOURE会員様への直接販売価格は19.8万円(税込)とさせていただきます。
FOURE会員様への直接販売価格は19.8万円(税込)とさせていただきます。

協業のご提案

取組み事例:発電量を最大化するDXツール ソラミルメ
取組み概要
・複数メーカーの遠隔監視装置をまとめて一元管理することで業務負担の削減を実現できます。
・既存のサービスではできなかった、気象条件に応じた期待すべき発電量(期待値)を自動で算出します。
・前年同月対比や初期計画値との比較では、気象条件によって発電量が大きく上下してしまい、評価は経験による属人的ノウハウに基づくものとなってしまいます。期待値との比較によりデータに基づいた評価が可能となります。

サービスの特徴
一元管理 複数メーカーの遠隔監視システムを一元管理できます。
期 待 値 その日の気象条件に応じた、期待すべき発電量を算出。小さな発電ロスも可視化されます。
導入費用 初期費用0円、1か月の無料お試しが可能です。
弊社導入事例
ソラミルメ導入により、発電量低下に気づけた事例
※ 低圧発電所、FIT残存期間12年で約1,160万円の発電ロスの損失を未然に防止
※ 低圧発電所、FIT残存期間12年で約1,160万円の発電ロスの損失を未然に防止

導入実績
ご導入いただいている発電所数は順調に増加しております。
今年度中に500MW達成の見込み
今年度中に500MW達成の見込み

取組み事例:再生可能エネルギー開発事業
取組概要:太陽光発電

・非FITオフサイトPPAに用いる太陽光発電所を、発電事業者に対して完成渡しで分譲販売する開発事業を手掛けています。
・全国で低圧と高圧を中心に、年間40MW程度の太陽光発電所を開発販売しております。
・施工は内製化しておらず、案件情報の収集を含めて各地のパートナーの力をお借りしながら開発規模を拡大しています。
・全国で低圧と高圧を中心に、年間40MW程度の太陽光発電所を開発販売しております。
・施工は内製化しておらず、案件情報の収集を含めて各地のパートナーの力をお借りしながら開発規模を拡大しています。

取組概要:系統用蓄電所

・全国から遊休地の用地情報を集めて高圧系統用蓄電池の系統枠を確保し、設備を完成させてから、発電事業者に分譲販売する開発事業を手掛けています。
・接続申込している案件数が100件を超えており、2025年後半には発電量調整契約の締結まで進む案件が増え、2026年以降に引き渡しできる案件が積み上がる見込みです。
・接続申込している案件数が100件を超えており、2025年後半には発電量調整契約の締結まで進む案件が増え、2026年以降に引き渡しできる案件が積み上がる見込みです。

取組み事例:営農型太陽光発事業
取組み概要
・持続可能な農業の実現と地域社会への貢献を目指すビジョンが一致していたことから、当社とつなぐファームは、2024年10月に資本業務提携を実施いたしました。
・現時点では、FIT案件の低圧の82区画の設備を弊社グループが所有して売電事業を行い、つなぐファームが営農を担っています。
・つなぐファームとの提携により、エネルギーと食料の自給率の向上に貢献できる、手本となるような営農型太陽光発電所を日本全国に広げていきます。
・現時点では、FIT案件の低圧の82区画の設備を弊社グループが所有して売電事業を行い、つなぐファームが営農を担っています。
・つなぐファームとの提携により、エネルギーと食料の自給率の向上に貢献できる、手本となるような営農型太陽光発電所を日本全国に広げていきます。

取組のきっかけ
・太陽光発電設備を設置できる場所の過半を農地が占めている
・次世代の有力な設置場所として高まる農地への期待
・次世代の有力な設置場所として高まる農地への期待

これまでとこれからの取組
・つなぐファームが営農を担当する非FIT案件の営農型メガソーラーの開発を複数進めており、2026年上旬には1号案件が運転開始する見込みです。
