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- 社名(商号)
- デジタルグリッド株式会社
- 本社所在地
- 東京都港区赤坂1丁目7-1
- 事業エリア
- 電力取引プラットフォーム
- 公式HP
- 情報提供日
- 2025年12月
目次
取組みスキーム:DGP(デジタルグリッドプラットフォーム)

取組み事例:バーチャルPPA事業
取組み概要
●LINEヤフーとヴィーナ・エナジーに、再エネマッチングプラットフォームを介して国内最大級規模の「FIP制度を活用したバーチャルPPA」を提供します。
●ヴィーナ・エナジーが岡山県真庭市に設置する太陽光発電設備の環境価値を、発電設備の運転開始する2026年8月(予定)からLINE ヤフーがオフテイカーとして調達を順次開始する予定。
●追加性のある再生可能エネルギーの普及に貢献していきます。
➢LINEヤフーは、小売供給契約を切り替えることなく、追加性のある(2022 年4 月以降に運転開始する再エネから創出される)非FIT非化石証書の調達を実現します。
●ヴィーナ・エナジーが岡山県真庭市に設置する太陽光発電設備の環境価値を、発電設備の運転開始する2026年8月(予定)からLINE ヤフーがオフテイカーとして調達を順次開始する予定。
●追加性のある再生可能エネルギーの普及に貢献していきます。
➢LINEヤフーは、小売供給契約を切り替えることなく、追加性のある(2022 年4 月以降に運転開始する再エネから創出される)非FIT非化石証書の調達を実現します。

| 事業者 | LINE ヤフー株式会社 |
|---|---|
| 協力者 | ヴィーナ・エナジー |
| 対象エリア | 東京エリア、中国エリア |
取組み事例:フィジカルPPA事業
取組み概要
●複数の発電拠点と複数の電力需要家を結ぶPPA取引に独自の自動化プログラムを活用して効率運用いたします。
➢複数の発電拠点と複数の電力需要化を結ぶPPA。
➢独自の取引自動化プログラムを複数拠点PPAスキームで活用。
●複数拠点を結ぶ自動化プログラムの提供価値
➢再生可能エネルギーの効率利用
➢複数プレーヤーの複雑な関係をコントロール
●今後の展望:柔軟な需要と供給グルーピング構築に向けての支援
➢複数の発電拠点と複数の電力需要化を結ぶPPA。
➢独自の取引自動化プログラムを複数拠点PPAスキームで活用。
●複数拠点を結ぶ自動化プログラムの提供価値
➢再生可能エネルギーの効率利用
➢複数プレーヤーの複雑な関係をコントロール
●今後の展望:柔軟な需要と供給グルーピング構築に向けての支援

| 事業者 | ケネディクス・グリーンエナジー株式会社 |
|---|---|
| 対象エリア | 東京エリア |
取組み事例:発電家・需要家マッチング RE Bridge®(アールイーブリッジ)
RE Bridge®(アールイーブリッジ)について
RE Bridge®とは、再エネの普及課題を解決する機能を備えた、日本初※のコーポレートPPAのマッチングプラットフォームです
※当社調べ

特徴
1.利用料および会員費は無料
2.コーポレートPPAに特化したマッチングプラットフォーム
3.マッチングは需要家からの交渉の意向表明に発電家が応諾して成立
4.マッチング後、当社が契約締結を支援(必要に応じて)
5.匿名ベースで成約情報が開示されるため、市況の確認が可能
6.契約後、インバランス負担含む需給管理は当社が提供
取組み事例:地方創生に向けた取り組み(地域新電力向け需給管理等サポート)
取組み概要
●たかさき新電力株式会社(群馬県高崎市)の事業パートナーとして、日本発電株式会社ならびにスマートシティ企画株式会社と共同で 2024年4月11日に協定を締結いたしました。
●デジタルグリッドは、たかさき新電力のスキームにおいて需給調整管理を担います。
●将来の多様な地域内の再エネ電源を継続的に取り込むことで、高崎市の脱炭素化ならびに地域経済の活性化に貢献していきたいと考えております。
●デジタルグリッドは、たかさき新電力のスキームにおいて需給調整管理を担います。
●将来の多様な地域内の再エネ電源を継続的に取り込むことで、高崎市の脱炭素化ならびに地域経済の活性化に貢献していきたいと考えております。
◆たかさき新電力のスキームについて
